
2026年4月17日 更新
指定奨学金【追加募集】について
2026年度 指定奨学金【追加募集】の申請は4月17日(金)17時に締め切りました。
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日本学生支援機構「在学猶予願」について
過去に日本学生支援機構奨学金の貸与を受けていた者が、大学や大学院に在学する場合、在学猶予願の提出により在学期間中の返還が猶予されます。希望者は、「在学猶予願」の提出方法についてを確認のうえ、スカラネット・パーソナル(機構ウェブサイト)を通じて、「在学猶予願」を提出してください。
◆主な対象者
- 2026年度 入学者、編・転入学者
- 2026年度 内部入学者(本学学部から大学院博士課程前期課程への内部入学者、大学院博士課程前期課程から同後期課程への内部入学者)
- 標準修業年限を超えての在籍者
◆提出期間
| 現在の状況 | 提出期間 |
| 現在、奨学金を返還している者 | 2026年4月3日(金)~2026年4月14日(火) |
| 奨学金の返還が始まっていない者 | 2026年4月3日(金)~2026年4月28日(火) |
◆注意点
- 「在学猶予願」を提出しないと、返還が開始または継続されます。返還の猶予を希望する場合は、必ず手続きをしてください。
- 「在学猶予願」提出にあたり、学籍番号の入力を求められます。「学生証」右上7桁の数字を入力してください。
- 2020年4月以降に適用可能な在学猶予取得年数は通算10年までとなっています。詳細は、日本学生支援機構のページにてご確認ください。
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