東京神学大学

Tokyo Union Theological Seminary

教育・研究活動

博士学位論文等の公表

東京神学大学は、博士の学位を授与したときは、昭和二十八年四月一日文部省令第九号学位規則第八条(論文要旨等の公表)および本学学位規則第九条(論文要旨等の公表)に基づき、当該博士の学位の授与に係る論文の内容の要旨および審査結果の要旨をホームページで公表*いたします。*2012(平成24)年度以降授与分から適用
また、2013(平成25)年4月1日以降に本学より博士の学位を授与された者については、当該博士論文の全文(やむを得ない事由がある場合は要約)を併せて公表いたします。

2018(平成30)年度授与[博士(神学)甲第3号]

安井 聖「アタナシオス神学における神論と救済論の関係についての考察」
  内容の要旨と審査結果の要旨
  博士論文の公表(全文または要約)(準備中)

2018(平成30)年度授与[博士(神学)乙第9号]

田中 光「新しいダビデと新しいモーセの待望:イザヤ書の正典的(カノニカル)解釈」
  内容の要旨と審査結果の要旨
  博士論文の公表(要約)

2018(平成30)年度授与[博士(神学)乙第8号]

本城 仰太「テルトゥリアヌス神学の研究―信仰の基準(Regula Fidei)を中心に―」
  内容の要旨と審査結果の要旨
  博士論文の公表(要約)

2012(平成24)年度授与[博士(神学)甲第2号]

須田 拓「ジョン・オーウェンの三位一体論的神学における自由の理解―キリスト者の自由とその教会論並びに寛容論への影響―」
  内容の要旨と審査結果の要旨

2012(平成24)年度授与[博士(神学)乙第7号]

大串 肇「頑な心と新しい心―エレミヤ書の審判と救済の通告における人間論的視座―」
  内容の要旨と審査結果の要旨